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足柄下郡箱根町の名所旧跡−ポーラ美術館@足柄下郡箱根町をエグル!

足柄下郡箱根町の名所旧跡−ポーラ美術館

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◆収蔵品はもちろん、レストランが人気!

2002年9月にオープンしたのですが、

仙石原の自然の中に違和感無く佇んでいる、という雰囲気で、
館内も空間の使い方や造りが面白く、飽きさせないですね。

さらにレストランの食事もすごく美味しいのです。
一度行って見てください。

住所:神奈川県足柄下郡箱根町仙石原小塚山1285
TEL:0460-4-2111 

◆ここは、行ったことがありませんが、いい雰囲気のようですね。

引用元=>マピオントラベル > 箱根特集 > 歴史&カルチャー体験
http://www.mapion.co.jp/area/hakone/rec.html

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足柄下郡箱根町の名所旧跡−成川美術館@足柄下郡箱根町をエグル!

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◆芦ノ湖を見下ろす、現代日本画の美術館

現代日本画をコレクションした、和風建築の美術館です。一番すごいのは、眺望が一枚の絵のように見える事なのです。芦ノ湖畔の高台という好立地を最大限に生かしてますね。年4回の展示替えと、企画展を行うなど見ごたえは十分ですので、一度足を運んでみてください。

住所:神奈川県足柄下郡箱根町元箱根570
TEL:0460-3-6828

◆ここの眺望に、見とれてしまいました。
芦ノ湖が全面に見えます。

引用元=>マピオントラベル > 箱根特集 > 歴史&カルチャー体験
http://www.mapion.co.jp/area/hakone/rec.html

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足柄下郡箱根町の名所旧跡−寄木会館@足柄下郡箱根町をエグル!

足柄下郡箱根町の名所旧跡−寄木会館

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箱根の伝統工芸品です。

-畑の茶屋- -寄木のお店も- -寄木会館-

ここ畑宿は、箱根細工のふるさとで、
この箱根細工は1844年頃畑宿の石川仁兵衛が創作したと言われています。

★象嵌(ぞうがん)を木でやろうと考えたことがすごいと思います。
また、木の色があれほど、ちがうのか、と驚いてしまいます。

★江戸時代に、ここ畑宿(江戸時代は畑村といいました。)に立ち寄った
外国人がいました。
名前は、シーボルトといいます。ご存知だと思います。
江戸参内の後、帰りに寄ったそうですが、あまりの値段の高さに
おどろいたのか、寄木細工はここでは買わなかったようです。

木材の自然の色彩を生かしてその断片を幾何学模様に組み合わせて、

箱物などの表面に貼って装飾としたものです。

畑宿には寄木細工のお店がたくさんありますが、

団体向けの体験を始めたのが畑宿寄木会館です。

旧街道を歩いていると、

まだ夏の始まりなのですがヒグラシが盛んに鳴いているので、

寄木会館の金指さんにお伺いすると昔からここ箱根は、

まず始めにヒグラシが鳴いた後、

他の蝉が後を追うように鳴くそうで。

びっくりしました。

★そりゃそうだ、ヒグラシが最初に鳴くか、と思いませんか?

箱根寄木細工は始めから作ることができないので

★そりゃそうだ、自分で、木を選ぶところからやるなんて、素人には無理だ。

あらかじめキットが用意され

(中身はひし形の材木が28個・三角形が12個)、

これを自分なりに模様を決めて貼り付ける作業です。

木材ってこんなに色とりどりだったのかと思わせるほど、

様々な色があります。

★そうでしょ、驚きますよね?

説明書を見てみると、

白の材木は、あおはだ、みずき、まゆみの木、

黄色は、にがき、うるし、はぜの木、

その他に茶色、褐色、灰色、黒色とあり、

これを組み合わせてきれいなコースターを作ります。

★木の名前で、森や林で区別がつきますか?

わたしは、はぜ、うるし、みずき、は分かるかな?

と思います。

見本を見ながら作るのですが、

実は様々なイベントで

子供さんたちが挑戦すると

本当に奇想天外なコースターが出来上がります。

★やっぱり、子どもはすごい!

大人になったら、なんで、同じことができないんでしょう?

ちょっと、さみしいような、悲しいような!

私は、普通の感じのコースターに仕上がりました。

サンドペーパーをいただき、

自宅に帰ってから磨きをかけて出来上がりです。

★お疲れ様でした。

引用元=>特集〜歴史息づく、箱根旧街道の旅!〜
http://www.kanagawa-kankou.or.jp/ml/tokushu/vol27/index2.htm

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足柄下郡箱根町の名所旧跡−彫刻の森美術館

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◆青空の下で、アートと触れあおう!

ここは、国内初の野外美術館です。ヘンリー・ムーア、ロダンなど20世紀を代表する芸術家の作品が野外に展示されています。実は結構子供向けの施設もあるので、ファミリーで出かければ子供も楽しめると思いますよ。

住所:神奈川県足柄下郡箱根町二ノ平1121
TEL:0460-2-1161 

◆何度行ったことか、この広々とした美術館。ピカソ館がスキですね。
フジサンケイテレビの天気予報の背景に良く出ていました。

引用元=>マピオントラベル > 箱根特集 > 歴史&カルチャー体験
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足柄下郡箱根町の箱根おもちゃ博物館の動く人形@足柄下郡箱根町をエグル!

足柄下郡箱根町の箱根おもちゃ博物館の動く人形

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足柄下郡箱根町の箱根おもちゃ博物館の動く人形

禁酒法による酒類密造者やギャングの横行、チェーン・ストアやクレジット、
ラジオ、航空運送機がもたらした経済の急発展。

★アル・カポネの時代です。スウィングジャズの時代です。★

第一次世界大戦後、
1920年代のアメリカはまさに動揺と繁栄が共存した時代でした。
経済の発展で競争が高まり、
どの小売店も他店に差をつける必要に迫られていました。

長年宝石商を営んできたベリンジャー氏はそんな状況で、
宝石商や眼鏡店のショーウインドーを展示物にして
人々の注目をより引きつけるアイディアを考えました。

ベリンジャー夫妻、デザイナーのロバート・ガーラック氏がデザインを考え、
それを造形家、彫刻家等のスタッフが形にする。

高級感を損なわず、人目を引き、なおかつ夢のあるもの。
ショーウインドーを飾る動く人形、
モーションディスプレイの製作はこうして始まりました。

★な〜るほど、こうして生まれたんですね、動く人形!!★

カリフォルニア州サウスパサディナのベリンジャースタジオでは、
1925〜59年にかけて指輪自体をモチーフにしたものから
カウボーイ、ラブロマンス、宇宙や海をテーマにしたものまで、
驚くほどの種類のモーションディスプレイが作られました。

「ベリンジャー・スタジオに署名した業者は、
毎月同じ日にウインドー・ディスプレイのサービスを受けることが出来ます。
前の月のディスプレイはスタジオに返却され、それらはまた再塗装され、
別の宝石店に運用されます」

★さすが、アイデアですね。★

この独創的なビジネスは、
アメリカ全州に広がり歴史的に画期的な足跡を記しました。

そしてドラマチックな舞台の上で、
人形達が繰り広げるファンタスティック・ワールドは、
当時たくさんの道行く人たちに多くの夢を語り続けたのです。

★雰囲気が、アメリカンドリームにピッタリでしょ?★

ハネムーンロケットというモーションディスプレイに出会ったときの感激は、
今でも心に焼きついています。

美しい流線型は人間が宇宙へ飛び立つ前の空想上の形で、
もともとSFものが好きだった私に
果てしなく広がる夢とロマンを抱かせてくれました。

★館長さんも、夢があります。★

以来、数々のモーションディスプレイがコレクションに加わり、
今では1959年までに作られたものの大半が手元にあります。

気にいった何台かを部屋に置き、
電気を入れるとアコースティックな人形たちの動きが空気を和ませます。

そして今より時間がゆっくりと流れ、
人々の心も優しかった時代に思いをはせることができるのです。

★ほんと、今、日本の人、特に東京近辺に住んでいる人、急ぎすぎ!★

ノスタルジックな時代の夢と憧れを一身に背負った夢みる機械たちは、
現代人の忘れてしまった何かを教えてくれる小さな劇場でもあるのです。

★ノスタルジック〜〜〜いいですねえ、この雰囲気!★

TITLE:Hakone Tin-Toys Musium - Title
引用元 => http://www.toymuseum.co.jp/body1-2.html

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